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2005年9月

夢の後

万博から一夜明けて、撤去作業中050926_095001001.JPG

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ワイパーのレイアウト

歩行者頭部保護の要件の為に、クルマのワイパーのレイアウトが大きく変化してきている。
新型シビックは、ミニバンなどで見られたフロントピラー付近の左右にピボットのあるワイパーレイアウトを採用した。
これは、カウル部分の剛性を落とすために、ワイパーのリンクなどの部品を排除するためである。
左右にモーターを配置し、中身は空っぽだ(空調関係のものはあるだろうが)。

あるいは、面倒な計算や試験を嫌ってか、ワイピング・エリア(吹き払い面積)が確保されていることを幸いに、右ハンドル/左ハンドルの区別をせずにワイパー・レイアウトが左ハンドル用のままになっているモデルも見受けられる。
右ハンドルがベースとなる日本車では、左ハンドル用を右ハンドルのレイアウトのままなどということは考えられないが、左ハンドルベースでは、高級車と評価されているモデルでも平気で左ハンドル用レイアウトのまま売られている。

右ハンドル国を軽視しているようにしか思えないのだが、オーナーの方々はどのように思われているのだろうか?

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誕生日プレゼント

長男が、来月3歳になる。

誕生日プレゼントを思案中であるが、息子の嗜好を考えると、今のところ以下のような候補が上がっている。

1)バグズ・ライフ
ディズニー・ピクサー作品は、トイ・ストーリー2とバグズ・ライフ以外は全てそろえている。
先日、ディズニーランドに行った際の反応を考えると、最有力か。
残るトイ・ストーリー2はクリスマス?

2)きかんしゃトーマス関連
一時よりは興味が落ちてきているようだが、一人遊びのときはまだまだ健在。
普通では面白くないので、英語の初期教育をかねてこんなのはどうかと思っている。
値段は安いが、問題は中身 (^_^;
日本未公開の海外版の海外版の新作シリーズも気になるところ。

3)その他ディズニー名作は?
たとえばバンビは、初演が1942年だって。
こんな国と戦争したんだから、日本は負けるわ。
先日テレビで放送したダイナソー もお気に入りなのだが、なぜに廉価版DVDが出ていないのだろうか?

紹介しているアマゾンでは、2~3日で商品が届くので、まだまだ思案の日々が続きそうだ。

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シビック全幅の謎

さんざんじらされた(笑)シビックが発売された。

のっけからサイズの話だが、全長4540mm全幅1750(1755)mm全高1440mmという、かつてでかいと言われた5代目アコードに迫るビッグサイズだ。(ちなみに重さもほぼ同じ)
これをわずか1800ccのエンジンで駆動する(IMAは、1300cc!)

さてこのシビック、不思議なことに気づいた。

全幅の数値だが、ベーシックモデルは1755mmで、上級モデルが1750mmなのである。
その差はなぜか?

今までの常識なら、装備の多い上級モデルのほうが全幅が広い例は山ほどあった。
しかし、ベーシック・グレードのほうが幅が広いなんて聞いたことが無い。

よーく、エクステリア・デザインを見ると、どうもサイドのターン・シグナル・ランプが怪しいようだ。
これの有無で、全幅+5mmが決まっているようだ。

このサイド・ターン・シグナル・ランプはFitあたりと共通なのだろう。
それはそれでいいとして、取り付け位置をもう少し上にずらすとかで、5mmくらい何とかならなかったのだろうか?
あと50mm上につければ回避できたような気もするが、なぜそれが出来なかったのだろう。
それともケチらずに、全車どあみらーういんかーとやらを標準装備にすればよかったのに。

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リサイクル利益

使用済自動車の再資源化等に関する法律」によって、各車にリサイクルのための再資源化預託金等(って言うんだって)が徴収されている。

当然プールされ、リサイクル施設の運営料などに当てられているはずだが素朴な疑問がある。

この料金は、ASR(シュレッダーダスト処理料)、フロン回収料、エアバック廃棄料の項目に分かれるが、それ以外の部分‥鉄や非鉄金属部分‥の料金はどうなっているのか?

噂では、中国の好景気によりくず鉄の買い取り価格が上がり、クルマ1台あたり2万円から3万円の儲けになるというのである。

これでは預けているお金+くず鉄代で丸儲けではないか!
しかも、プールされている金は、運用することだって可能だ。

実態の見えない好景気で、庶民が苦しんでいるというのに、美味い汁を吸ってるやつはどこのどいつだ!!

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タイヤ交換2

さて交換したミシュラン・パイロットプレセダだが、インプレッションを簡単に書きたいと思う。

比較対照は、最初に履いていたライン装着のBSポテンザ。
次の(確か)ファルケンしかないので、あまりあてにしないように。

結論としては、劇的な性能差を感じている。

まず、静かだ。
それまでのタイヤは乾いたようなロード・ノイズがあったが、ぴたりと収まった。

やっぱりグリップが違う。
ブレーキの踏み込みがちょっと急だと、簡単にロックしていた(そう、うちのネイキッドにはABSが着いていない)のだが、粘りが違う。
今までと同じ速度域では、コーナー時のスキール音もしなくなった。
それ以上の速度は、まだ馴らし中なので試していない。

乗り心地も良くなったような‥。
これは空気圧の関係でも変わるので、なんとも言えない。

同じ条件でほかの銘柄を試したわけではないのでかなり不公平な評価であることを前提としても、値段なりの性能差はあるようだ。

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タイヤ交換

うちのネイキッドもまもなく2回目の車検を迎える。

ずっと気になっていたのがタイヤで、先日ローテーションをしたものの山が少なくかなり危ない状態だった。
と言うわけで、車検を前に思い切って交換することにした。

165/55R14という半端なサイズは安売りの対象にならず、1本9000円くらいの値段が平気でついている。
車検を受けようとしている整備工場に調べてもらうと、銘柄無視で単品で1本8800円+交換手数料1200円だかで4万円オーバーになってしまうという返事。
どうでもよければ、フェデラルのタイヤなどもいいのだが、代理店が少なく通販で購入せざるを得ない以上、アフターサービスの面で不安が残る。

さて困ったわけだが、ここで急浮上したのがコストコタイヤセンターである。

更新をしていなかった会員証を持ち出し、3ヶ月ぶりか、コストコへGO!
ラインナップを調べると、ミシュランのパイロット・プレセダが、交換手数料込みで7980円+税であった。
予想していた予算よりは高めだったが、購入を決定。

買って驚いたのは、窒素(あまり信用はしていないが)充填が無料。
ローテーション無料(これは助かる)。
パンク修理も(めったに無いと思うが)無料というのだ。

Vレンジ(240km/h)対応は、実用120km/hが限界のネイキッドには意味が無いと思うが、ミシュランはセラ時代のMXT/MXEのころからお気に入りのブランドなので、なんか得した気分になった。

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マス・ダンパー

クルマは、燃費性能や走行性能向上のために、部品ごとのグラム単位の軽量化にしのぎを削っている‥と思われがちだが、それに全く相反する部品が平気で取り付けられているのをご存知だろうか。

マス(質量)・ダンパーである。

これは、クルマがアッセンブリーされた状態で、構成される部品の一部がある特定の周波数帯域に共振したりするのを避ける目的で使われるもの。
よく使われるのは、エンジン・ルーム、排気管、ルーフ・パネル、ラゲージ・フードなどクルマの構造上、独立して存在する部品が多い。

現在のクルマは開発期間が短く、コンピューター・シュミレーションによって初期の評価を行ってしまうため、実際の試作車が走るころにはほとんどの部品の設計が完了していることさえある。
この段階になって、官能評価‥人間の五感による評価‥が行われ、この際に異常な(と言っても些細な)振動や共振がある場合に、大規模な部品変更による抜本的な対策を取る時間は、発売開始のタイミングから考えるとまず無い。
そのために、簡単な対策として追加されるのが、マス・ダンパーだ。

官能評価のため、評価する人間のコンディション次第では、あるときは必要、あるときは感じないこともある。
取り付けたと偽ったブラセボ車に乗せたらOKの評価が出たという笑い話もある。
その程度の振動や共振対策に、わざわざボディーを重たくする必要があるのだろうか?

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鋼板補強材

ワン・ボックスやミニバンが増え、現在のクルマの外坂パネルの大きさは総じて大きくなっている。

外坂パネルの鋭角な、あるいは曲率のきついデザインは、パネル自体に剛性を持たせる手段であるが、最近はのっぺりとした平らな外坂デザインが多く見受けられる。
これは、内部の構造材とのマスチック・シーラーによる接着による結合と、もうひとつ、鋼板補強材という熱硬化するエポキシ系接着剤を繊維強化したもの(イメージはサロンパスのような湿布剤)を車両内側から貼り付けることによって、達成される。

私個人としては、このようないかにも取って付けたような剛性対策は、気に入らない。
先人たちが苦心して編み出したデザインによる剛性確保術を私は支持したい。

見た目の奇抜さばかり追いかけて機能が成り立っていないものばかり量産する現在のデザイナーは、工業デザインという言葉をどのように捉えているのだろうか?

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ディズニーランド・M8

ディズニーランドへ行ってきた。
約1年ぶり。

今日はディズニー・ハロウィーンの初日だったが、それを狙って行ったのではなく、私の両親が嫁さんと息子達を連れて上京してきた記念に行ってきたのである。
父の64歳の誕生日記念というのもある。
前回もハロウィーンのタイミングだったので、2年連続で見ることになる。

我が家のネイキッドでは乗り切らないので、レンタカーのシエンタの出番だ。

家を5時45分に出て保土ヶ谷バイパス→湾岸線→TDL着は7時40分ごろ。
駐車場は、M8というすばらしい位置だった。

前売りのパスを持っていたのでひょっとして‥と思ったものの、現実は甘くない。
既に長蛇の列 (-_-;

それでも、次男の授乳タイム付きでジャングル・クルーズ→ウェストリーバー鉄道→ディズニー・ハロウィーン・パレード→ホースシュー・ラウンドアップ→ワンマンズ・ドリームⅡの順で12時。
そのあとトゥーン・タウン→ピーター・パン空の旅→イッツ・ア・スモール・ワールド→ディズニー・ドリームス・オン・パレ-ドで3時は優秀なほうだろうと思う。

スケジュール立てた嫁さんに感謝!である。
その後は両親を18時15分の飛行機に乗せるために16時30分にTDLを出発・17時には羽田に着いていた。

そこから家に着くまで2時間半を要したのだけが失敗 (-_-;

点数としては、80点くらいの出来だったかな?
もう少し涼しいほうが良かったが、それは贅沢な希望か。

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スズキスイフト

街で、スイフトを見かける機会も多くなった。
丸い中にもソリッドな面がしっかりあり、固まり感のあるデザインはなかなか好感が持てる。
おそらく20年経っても色褪せないのではないだろうか。

スイフト・スポーツがラインナップに加わり、スズキスイフトは最終形態へ進化した?

スズキ・スイフトのCMでの進化は、次の通りだ。

スズキ新型NEWスイフトスズキNEWスイフト→スズキ・スイフト

そして、スイフト・スポーツは、NEWスイフト・スポーツと紹介されている。

‥でも 廉価版のスイフトSE-Gは残ってるんだなぁ‥。

ところでこの変化に気づいている人は、ほかにいるのだろうか??

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軽だけど軽くない

スズキの新型エブリィワゴンが発表された。
ちょっと前には、ダイハツアトレーワゴンが発表されている。

どちらも4輪駆動モデルは1tを超える。
ホンダバモスも1t超えるモデルがある。
スバルのサンバーディアスにもだ。

確か最初に1tを超えた軽は、ホンダZだったように記憶しているが、リンク先のスペックを見ると違うようだ。

自家用乗用自動車には、自動車重量税が課せられる。
500kg刻みで設定されているが、軽自動車は重量にかかわらず一律だ。

つまり、乗用車は1tを超える超えないで年間6300円も税金が違うのに、軽は1t超えても年間4300円のままだ。

闇雲に取られる税金に賛成するわけではないが、1t超える軽くない軽が存在するのは、この重量税の枠取りにも一因があるのではないだろうか。

税金はともかく、1tを超えて「軽」を名乗るのは気が引けないのだろうか?

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エボリューション・ワゴンの懐具合

ランサーエボリューションワゴンが発売になった。

三菱業績回復のイメージ・リーダーになればよいが、こんなことやってる場合かという心配もしてしまう。

さて、写真を見ていて気がついたことだが、ふつうのランサーワゴンと比較してエボリューションのクォーター・ピラーに黒いガーニッシュがはめ込まれているのがわかる。
これは一体何のため?

換気のため?
ノーマルで充分ではないのか。

これはおそらく、フレア・フェンダーで拡げたクォーター・パネルの為だ。
からくりはこう。

まず、ノーマル・ワゴンのサイド・パネルを用意する。
現在のクルマは、フロント・ピラーからクォーター・パネルまで一体のサイドパネルが用いられている。
次にこの大きなパネルのクォーター部分を、リヤ・ドアのサイドシル部分とクォーター・ピラーの部分で切り取る(実際には、プレスの型でカットし、同時に新しいクォーター・パネル用の溶接フランジが整形されるはず)
フレア・フェンダー形状のクォーター・パネルを溶接し出来上がり。
そしてサイドのガーニッシュは、溶接部を隠すための蓋だろう。

さすがにたいして数が出ないと思われるクルマに、大型のプレス型を新設する余裕は無いのだろうし、そんな無駄な投資はする必要は無いとも思う。

でもそれ以上に、こんな車両企画が通ってしまうのが不思議だが。

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Daytime Running Lights 2

Daytime Running Lightsでも書いたが、最近装着車が増えてきている。

わずかな燃料代の節約を名目にわざわざ高い金を払うのはどうかと思う。
そんなことを気にするのなら、駐車時や停車時のアイドリング・ストップを励行する程度で十分ペイできると思うのだが(特にタクシー!)。

ヘッドライトではなぜいけないのか?
光量300cd以下なら、車幅灯と同じ光量。
なら、車幅灯ではだめなのか?
目的を達するためなら、わざわざ別にデイライトを装着しなくてもことは足りるのである。

結局、ファッションでしかないのではないかというのが私の見解。
それは、夜点けてるやつが多いから。
目的が昼間灯なら、夜に点ける必要は無いのである。

前照灯と独立したスイッチさえ持っていれば、保安基準上の「その他灯火類」扱いになり、夜間に点けても問題ないという見解なのだそうだ。
赤以外なら、色も問題なし(だから青もOK)。
連動していると、前照灯の扱いになり、問題が生じる場合がある(総光量)。
法律の解釈はともかく、私は結果のほうが問題だと思うのだが。

それでもわずかでも視認性の向上に寄与しているのなら良しとしておきたいが、なんだかすっきりしない。
消費電力うんぬんを言うのなら、2輪車にこそLEDのDRLを採用すべきだろう。

点けるのならヘッドランプです。
私は後付DRLは着けませんとだけ宣言しておこう。

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ティザー・キャンペーン2

ティザー・キャンペーン
またホンダだ
今度は新型シビック。

客もいい加減飽きてしまったのではないだろうか。
ネットでは、北米/欧州の写真があふれているし、今更ティザーも無いと思うのだが。

全世界同時発表・発売は後からではいけないのだろうか?

この時期発売は、COTY狙いの可能性もあるか‥などと勘ぐってみる。
でも、シビックはRJCのほうで、COTYはレクサスGSではないかと言う予想は、早すぎ?

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モノに歴史あり

我が家の扇風機は、首を横だけでなく縦にも振ることが出来る。
組み合わせれば、八の字の動きにもなる。
タイマーも、レム睡眠サイクルにあわせた1時間半おきに動作ということが出来る。
風量も、ランダムに変化するリズムモードが二つもある。

マニア心をくすぐる逸品だが、現在手に入れることは出来ないのだろうか?

朝日コーポレーションという会社のEL-56MT という形式だが、ググッてみても、検索できない。

何でか調べてみたら、こんなことになっていた
カシオの子会社だったのね。


秋冬に入ってリンクは消されているが、現在の扇風機ラインナップはこうなっている

残念ながら、購入は出来ないようだ。

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右側通行運転術

左ハンドル・右側通行の国に行って一番困るのは、左側通行の癖でクルマが右側によってしまう事だろう。

私の場合、道幅の広い北米だったので大事には(?)至らなかったが、同乗者は(代わり番ごとに運転してるので、自分もだが)相当肝を冷やしたことと思う。

ところがあるコツをつかんで、それから不安無く走ることが出来るようになった。
それはなにか?

判ってみると実に簡単なのだが、前を走っているクルマの左側のテールランプを意識しながら走るのである。
裏返してみれば、日本で走るときは前の車の右側のテールランプばかり見て走っているということか。

全ての人が該当するわけではないかもしれないが、機械があればお試しを。

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選挙と選挙カー

衆議院選挙も公示され、町を選挙カーが走り回っている。

また重箱の隅かもしれないが、助手席に座った候補者が、窓から乗り出して手を振りながら走行しているシーンが目に入った。

道路交通法第71条の3項2号によると

自動車の運転者は、座席ベルトを装着しない者を運転者席の横の乗車装置(当該乗車装置につき座席ベルトを備えなければならないこととされているものに限る。以下この条において同じ。)に乗車させて自動車を運転してはならない。ただし、幼児(適切に座席ベルトを装着させるに足りる座高を有するものを除く。以下この条において同じ。)を当該乗車装置に乗車させるとき、疾病のため座席ベルトを装着させることが療養上適当でない者を当該乗車装置に乗車させるとき、その他政令で定めるやむを得ない理由があるときは、この限りでない。

選挙車両は、「政令でやむをえない理由」に該当するのか否か?
この項は、自動車運転免許証を持っている人なら誰でも知っていると思うが、昨日できた法律ではない。

立法を司るものは、まず法令を遵守しなければいけないと私は思う。
それすら守れないものに、投票するべきではないだろう。

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携帯洗濯2

携帯洗濯でとんだ災難にあった携帯だが、まる5日間乾燥し、今日恐る恐る電源を入れてみた。

結果。

復活!!\(^o^)/

‥もちろん完全ではなく、蓋のヒンジ部分に亀裂。
蓋を閉じた状態を感知するSWが機能せず、サブウィンドゥに時計が表示されない&サブウィンドゥのバック・ライト死亡(蓋を閉じた状態を感知できないからかもしれないが)

しかしメモリーも、電話番号、メール、写真データ全てOKというのは驚いた。

今の携帯は、頑丈なのね?

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