ポテロングZ<カレー味>
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昨日は気がついたことだけ書いたが‥。
内容量削減で原価的なもとは取っているはずなのに、市場価格が上がったままなのは何でだろう?
原価で2割上がって、2割の内容量削減。こっちはほぼチャラ。
商品の儲けは、通常販売価格の4割程度。
ディスカウントショップや特売は、この分から更に削って販売価格を決める。
特売などでは、原価割れだってあるが。
以前のディスカウントショップでは100円前後の値段。
これが原価ギリギリだったとして、これに流通コストや燃料費とか細かくあるだろうから、そこが上がったとしても、現在の実勢価格は高すぎないだろうか?
原価高騰に便乗して値上げできるときに値上げして、今まで元取れなかった分を回収しているという事だろうか。
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やっとカレーを作ることが出来た。
いつもルーは、安く売られている手ごろなハウスこくまろカレー、S&B とろけるカレー、グリコ2段熟カレーを使っている。
作っていて気付いたのだが、何れも最近内容量が減って、10皿分が8皿分になっている。
カレーすら庶民の味から遠のいてゆくのね‥。
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「日本のカレーライス」を熱愛する米国人記者が語る『ゴーゴーカレーNY店』 | WIRED VISION:
カレーほどハズレが無い料理も珍しいが、それは日本人に共通した「カレーライス」のイメージがあるからだろう。
それに沿って作られる限り、よほどおかしなものは出来ない。
醤油を入れようが、和風出汁で溶こうが、それは日本式カレーだ。
ハウス食品工業が中国でカレールーを売り出した話をWBSでいつだかやっていたが、パッケージのレシピどおりに現地の人が作った食べ物は、日本式カレーとは似ても似つかぬものだった(見た目では味は判らないが)
過去に台湾で食べた日式カレーも、ご多分に漏れずただの変なソースがけご飯だった。
日本式カレーのベンチマークが体に作られてしまうと、一種の麻薬のように禁断症状が出てしまうのはうすうす感ずいていたが、それは日本人だからと言う訳ではないのね。
だから今夜はカレーにしようか‥と思ったけど、実は今日は出勤日でカレーを作る時間は無いのであった orz
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人参が嫌いという子供も多いが、それは調理方法の問題ではないかと時々考える。
人参は油と相性がいいと言われる。
故に、火の通りから考えても炒め物では肉の次、野菜では最初に入れるようにしている。
牛スジカレーでは、肉を煮ている中に最初に投入するのが人参だ。
最終的な味も、人参の味がカレーになじめば出来上がりとしている。
そうしないと、人参の生くささだけが前面に出てしまい、とても美味しくない‥。
料理の際意識してやってみると、ちょっと味が変わってくると思う。
騙されたと思ってお験しを?
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豊田市の小坂本町という、豊田市駅から西へ少し行ったところに、上坂商店という店がある。
商店とは言っているが、ここは五平餅で有名な店。
五平餅もみたらし団子も、素朴で飽きのこない味がいい。
創業明治45年というから、トヨタが初めて自動車を作った(昭和10年)より昔の話である。
東海地区のグルメ番組では、一通り紹介されている。
それでも素朴な店のままスタイルを崩さずにやっているのは、逆に老舗の貫禄だろうか。
久しぶりに行ってみたら、ぐっさんこと山口智充さんのサインが飾ってあった。
しらべたら、東海テレビ製作のぐっさん家でとりあげていたようだ。
豊田市に行くことがあるのなら、行っておいて間違いない店である。
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マンションに引っ越した際に、IH調理器にあわせて鍋を新調した。
ひとつ奮発したのが、ドイツ・フィスラー社のインテンザシチューポット。
主にカレーを作るのに使っているが、使うたびにその性能と機能性に舌を巻く。
その機能はHPに紹介されているが、追記すると鍋蓋の中央が一番低くなっていて、蓋についた水滴は全て鍋に戻るとか、鍋蓋を取っ手に引っ掛けたときにも蓋についた水滴が全て鍋の中に戻るようになっているとか、とにかく至れり尽くせりだ。
確かに値段は高いが、値段なりの価値はある。
一生使えそうな頑丈さも兼ね備えているから、一考の価値はあると思う。
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天空烏龍茶 | 大塚ベバレジ
ベトナムはハノイに、仕事のため1ヵ月半ほど滞在したことがある。
そのときに知ったのが、ベトナムのお茶。
雑貨店などで無造作にビニール袋に入れて売られていた。
100g50円位だったと思う。
出来るだけ高温で煎れ、小さなカップ(湯飲みではなく、取っ手付きのティーカップだ)にまめに注ぎ、冷ましながら飲むのがスタイル。
はっきり言って苦いのだが、甘味や油をさっぱり流してくれる感覚が好きで、買い込んでいって日本でもしばらく飲んでいた。
で、久々にその味を思い出したのがこれ。
台湾のウーロン茶とブレンドされ飲みやすくはなっているものの、基本はベトナム茶の苦味だ。
安いベトナム茶を台湾の低発酵ウーロン茶とブレンドして飲みやすくしましたというのが本当のところかもしれない。
自分的には好きな味なので、これからも飲みつづけるだろう。
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冷凍餃子を消費者が避けている現在、しかしながら餃子を食べたいと思っている層はどこにでもいるようで、我が家もそれに習ってか、3週連続週末は餃子が食卓に上っている。
当然手作りな訳で、家族にもそこそこ好評だ。
野菜たっぷりでも、子供たちが気にせずに食べてくれるのも助かる。
一口で食べられるのが良いようだ。
昔何度か皮から作ってみたことがあったが、これはなかなか厳しいものがあった。
何せ手間がかかる。
で、現在は、市販の皮使用で落ち着いている。
皮といえば、先日スーパーで、餃子の皮が売り切れになっていた。
やっぱりブームは、我が家だけでは無いようだ??
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中国産 冷凍餃子類店頭撤去等のご案内[PDF]
中国産冷凍輸入餃子食中毒事件(最近やウィルスによるものではないので、毒入りが適切なのではなかろうか?)のあおりを受けて、われらが業務スーパーも対応に追われている。
今日は行っていないから判らないけど、返品を求める客で混乱してたみたいだし?
まあ、自主検査を始めてから店頭からバタピーが消えたとかいろいろあるけど、何とか乗り切って欲しい。
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本来は出張所ネタなのだが、販売価格100円以下という限定から外れるので、こっちにした。

分類 焼きそば
味 ソース味
同胞 ソース1お好み焼き1マヨネーズ1ふりかけ1
購入価格 198円
コメント お好み焼きが邪魔で、麺とソースを混ぜるのが大変
お好み焼きは、どん兵衛のてんぷらみたいな感じかな?
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昨日の昼食は、出張先で名古屋メシの一角をになう、若鯱家のカレーうどん(サイド・メニュー付き)。
カレーうどんは、可もなく不可もなく。こんなもんかと言う感じ。
辛い訳では内のだが、辛さの印象しか残らない。
サイドメニューのカツどんは、とじた卵が固まっていて、学校給食並み?
タレは美味しかったが。
ここは、屋号で結構もめていたところと思うが、現在はもともとの店が名前を変えて、本家鯱乃家として営業しているらしい。
商標登録してないからって、無理やり名前を登録して本家を追い出すなんて、いかにも広告代理店がやりそうなことだ(名古屋にはこういう事例が多いらしいが)
企業概要の頁には、どうでもいいような分析が載っているし。
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レストランAVIEWより、新メニューの紹介です。|トヨタ博物館ブログ:

トヨタ博物館は、物、量、質全てにおいて、日本最大の自動車博物館だ。
そこにあるレストラン。
名物は、ミュージアムショップでも買えるビーフカレーだが、紹介したようなメニューもある模様。
味噌カツもセットということで、これにあんかけスパゲッティーと櫃まぶしが加われば、名古屋メニュー制覇というところか。
今度行ったら食べてみようか??
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ミシュラン・ガイドがついに日本に乗り込み、格付けに対して賛否両論が繰り広げられている。
私の言った外国はたいした範囲ではないが、その中でも日本は突出して世界中の料理が食べられる国であり、かつ各国料理に対して繊細な調整がされている。
台湾は美食の国だったし、アメリカでは日本同様世界の料理を食べることが出来た。
しかし、その中でもやはり日本は特別だ。
甘すぎる上にシナモンの香りがきついケーキを食べさせられることもないし、衛生状態のわからない謎の食材を食べさせられることも(おそらく)無い。
そもそも1900年当時に「自動車を持って」それを利用して「旅行が出来る人間」なんて、どういう立場だったかを考えれば、焼肉が載らないとか、ラーメンがスルーだとかの理由は明らかなので議論の発露すらおかしい。
その編集方針をいまだに貫いているのは、逆に立派だとしか言いようがない。
‥反論ありそうな予感。
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河北新報 コルネット 特集:「比内地鶏」偽装問題
鬼の首を取ったような記事のオンパレードだが、米国産牛肉輸入禁止措置のときに仙台名物牛タンが消えたのは問題じゃないのか?
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出張の帰り。
こだま号の車内にて。
車内で嫌われる「酒くさいサラリーマン」状態だが、それは置いといて。
写真はアサヒビールのプライムタイムの飲み口。
缶側面に「飲み口がうんぬん」書いてあったので、そこのクローズアップ。
中央が盛り上がっているのが解るが、多分それが工夫なのだろう。
泡立ちを良くするそうな。
グラスで飲むことを推奨しているが、そのことに買ってから気付いたorz
グラスに注ぐのは瓶ビールだと思っていたが、とうにそんな時代ではなくなってるのね。
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昼食をもとめて町田街道沿いを走っていたら、ふとこの店が目に入ったので入ってみた。
初めてだったが結構客が多く、15分くらい待っただろうか?
最初は讃岐うどん系のフランチャイズだと思っていたのだが、初耳の博多うどんとのこと。
500円以下という値段の割には、飛びぬけてうまいというわけではないがそこそこの味は出している。
私はあまり期待せずに牛カレーうどん。
一緒にいた母は、かき揚げうどん。
かき揚げはなんと言うのだろう、網の目のように揚がっていてなかなか美味。
しかも土曜日均一料金というのがあって、普段の料金より一部メニューが割り引いてあった。
知らずに頼んだ上記のメニューがその割引料金で、食べてからラッキ~という感じだった。
九州メインということで関東のフランチャイズは実験的なものかもしれないが、見かけたら食べてみるのもいいかもしれない。
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タイトルのウォンカ・バーとは、映画チャーリーとチョコレート工場に登場する架空のチョコレート。
‥といっても、その商標はネスレが所有しており、ウォンカ・バーとして市販されている。
それがこれ。
Wikipediaによると、一番大きいオーストラリア製で、輸入元はネスレジャパンとなっている(いわゆる正規品?)
確かに大きいが、キャラメルのヌガーとライスクリスプで多少水増しされている。
近くにある、怪しい倉庫店に入荷したとのことで、早速購入してきたのだが、この店、いったいどういう基準でモノを仕入れているのだろう?
まったく不思議である。
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会社の宴会で、天香回味という台湾に本店のある鍋屋に行った。
いろいろスパイスというか漢方由来の薬膳鍋、辛めと甘め2種類の薬膳スープで具材を煮込んで、辛さを好みで混ぜながらいただくスタイル。
鍋につき物のタレはない。
どこかで食べたような味だったが、ウコンやクミンが入っているとのこと。
スープカレーみたいなもんか。
いちいち解説しながら鍋を用意してくれるのだが、HP調べてみたら載っていたモンゴル風鍋という解説は一切なかった。
朝青龍問題のせいか!?
夏に鍋?なんて思っていたが、汗をかきながらも完食。
なにより食が進む味だったのは○。
ところでこの店。
コースで頼まないと値段が倍近くになるようだ。
現地台湾の倍くらいの値段になっているようだし、その辺だけが問題かと思う。
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公約どおり、値上げ前のCOCO壱に行ってきた。
メニューはいつものチキン煮込み2辛チーズミックスにしようと思ったが、限定メニューでチキンと夏野菜カレーにした。
フレッシュなトマトのジューシーさは、思いがけずカレーに合う。
今度家でもやってみようか?
COCO壱は美味しくないと、今回の値上げ関係の意見で読んだ。
確かに、飛びぬけて美味しいわけではない。
言ってみれば、普通の味だ。
だが、飽きが来ない。
他のメニューも扱う牛丼系の店などは、牛丼はちっと飽きたからカレーでも‥あるいは逆‥という選択肢があるだろうから、多少個性的な味付けでも納得できる。
しかしカレー専売店として成り立つには、毎日でも食べ飽きない味。
これが一番肝心なのではないかと感じる。
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asahi.com:「白い恋人」賞味期限を「引き延ばし」 石屋製菓 - 食
帰省中の身、墓参り&親戚めぐりで、札幌から函館まで移動の日々。
札幌で、石屋製菓のチョコレートファクトリーに行ったのが、12日。
そして14日にこの事件 orz
一部では自主回収との事だが、函館の朝市では、今朝は堂々と売っていた。
たいした気にはしていないけど、お菓子の夢の国の陰でこんなことをしていたというのは、覚めた大人はともかくお菓子工場の夢を見た子どもたちには顔向けできないだろうな‥。
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asahi.com:CoCo壱番屋、主力のポークカレー値上げへ - 暮らし:
16年ぶりの値上げ‥って、始めて食べた学生のころと、値段は変わってなかったんだ‥。
そういえば、「自慢のビーフカレー」って、食べたことないな。
お好みは、チキン煮込みカレーにチーズと納豆トッピングの2辛。
値上げの前に、食べに行くか。
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ドン・シモンは、AEONグループのやまやが輸入するスペインのブランド。
ソフト・ドリンク類と、ワインがラインナップされている。
やまやは最近近くに店が出来たので、入ってみたら値段に驚いてしまった。
標準品で1本300円。
ちょい高のセレクションで350円である。
Googleで検索すると2003年ころから話題になっているようだ。
値段は安いが味もそれなりという評価は、あたっていると思う。
反面値段を気にしなくていいので、料理酒や、テーブルワインとしてがぶ飲みするにはうってつけだろう。
ところでこのドン・シモン。
同じAEONグループ傘下となったカルフールにも、最近入り始めたようだ。
ところが値段が、やまやより高く設定されている。
同じAEONグループの、ジャスコでも高め。
それでも激安ワインには代わりないのだが、本家を潰さないための遠慮なのだろうか?
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カレーの成分、アルツハイマー病に効く可能性=米研究 | 世界のこぼれ話 | Reuters:
Yahoo!ニュース - ロイター - カレーの成分、アルツハイマー病に効く可能性=米研究:
今日は有給休暇。
嫁さんが長男とママ友の集まりに出かけるというので、夕飯はカレーにしようかと考えている。
ところでこの記事。
カレーを食べればアルツハイマーにならない‥という訳ではないのだろうが、女性週刊誌や健康雑誌あたりで採りあげられ、大騒ぎになりそうな予感 (-_-;
結局は、どんなに体にいいといわれるものであっても、過ぎたるは及ばざるが如し。
適量が一番いいというのは、わかりきったことなのだが‥。
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長男の幼稚園で、夏休みの終わりに夕涼み会が行われる。
その中で子供たちに配るお菓子やおもちゃを、父兄や企業から募集している。
うちもささやかながら協力をと思い、近くの市場の一般開放日に、お菓子屋に行ってみた。
そこで見つけたのがこれ。
関東ではJR東日本版しかないのか、関西版のもうひとつのラインナップは気付かなかった。
関西では、コンビニにも売っているそうだ。
鉄ブームの昨今、一気に拡販するというのも手かと。
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昨日も平塚の七夕祭りのことを書いたが、今日は別の切り口で。
お祭りということもあり、道には露店がいっぱい。
定番のお好み焼きやたこ焼きは、多分全体の1/3はあったのではなかろうか。
うまく出店がコントロールされていて、なかなかいい感じだった。
露店の店頭には、いろいろなものが置いてあるが、その中で目立った(いや、私が気が付いただけだろうが)のは、業務スーパーのソースだ。
オタフクソースなら宣伝にもなると思うのだが、業務スーパーのソースでは微妙‥。
家庭でも手軽にプロの味‥が逆に家庭の味がプロの味になってしまっていると思うと、ちょっとげんなりだ(まずいという意味ではない)
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優香の食事バランスガイド:農林水産省:
TVを視ていたら、CMに宮崎美子さんが出ていたので、気になって探してみた。
![]()
この広報?は、番組中に突如、クレジットなしで登場する。
気になって「食事バランスガイド」のキーワードで検索をかけたが、リンク先のページにたどり着くのにやや暫くかかった。
CMを良く見ると、「農林水産省」で調べろってか?
そっから先が長いぞ?
かなり金かけて(製作はキャストから見てホリプロか?)作ってるんだから、検索エンジンに最適化して、トップ近くに表示させるくらいすればいいのに‥。
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オススメ情報 | サービスエリア情報ガイド 中日本エクシス株式会社:
ラーメンまんからソースカツ丼まんまで、高速道路のご当地まんを紹介 【 carview 】 ニュース - 自動車業界 最新の動向を毎日チェック:
東名高速は、仕事でよく利用する。
そんなときは一人で走っていると片道約300km一気走りとかしてしまうのだが、家族を乗せているとそうはいかない。
大体は距離か子供の用事のために停まるが、名物があればちょっと事情は変わってくる。
リンク先の饅頭では、どれがいいかなぁ‥。
やっぱ、ブランドと値段で安濃SAの松阪牛まんかな?
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Yahoo!ニュース - 河北新報 - ホヤ破裂原因探る 原虫寄生か感染実験 農水省
北海道出身なので、ホヤはよく食べるほうだと思う。
関東では、スーパーでも「なにこれ?」扱いを受けているようで、見切り品(←ここがミソ)で並んでいるとついつい買ってしまう。
皮を剥いてしまうとほとんど食べるところが無いのはご愛嬌だが、酢醤油につけて食べるのはなかなか美味である。
カエルのツボカビについては話題になっているが、こちらも外来の伝染病が原因ではないかという見解だ。
韓国産のホヤ種苗が原因ではないかと。
他の感染症の疑いも調査するとは言っているが、ほとんど原因が特定されているというのも、なんかグレーだなぁ‥。
好物を食べられなくなるのは悲しいので、原因を早急に究明し、北海道まで飛び火しないようにしっかり管理して欲しい。
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シュコダといえば、チェコの自動車メーカーで、現在はフォルクスワーゲングループの一員。
これは英国向けCMらしいが、全てケーキで作られた、まさに「世界で一番甘いクルマ」
映像を見て気付いたのは、外観だけの張りぼてではなくて中身もある程度しっかり作ってあること。
エンジンにいたっては、ご丁寧にエンジンオイルの代わりに蜂蜜まで入れている徹底ぶり。
バカもここまでやると芸術だ。
でもこのアイデア、どっかのメーカーがパクリそうな予感‥。
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べこもちとは、北海道で節句などに食される餅。
米粉を半分づつ黒砂糖と白砂糖で溶いたものをふかして半分ずつ合わせ、黒白の状態にし、葉の形にしたもの。
ホルスタインの皮に似ているから北海道方言の「べこ」もちと言う説や、米粉=べいこ餅と言う説など、名前には諸説ある。
長男が生まれてから、こどもの日には手作りで(本州では手に入らないからだが)作ることにしている。
米粉をふかすのは大変なので、団子用の粉を、白砂糖、黒砂糖を湯で溶いたもので溶いて、本来なら笹の葉だがオーブンペーパーを長方形に切ったものに載せ、葉の形に整え蒸す。
さて、これから仕込み。
失敗しないようにしないと‥。
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まだniftyが、niftyserveだったころ、クルマ好きの集まった某patio のOFF 会で静岡県三島にある回転すし屋に良く行ったものだ。
それなりにお金もかかるが、その値段以上のものを食べさせる店だったのを記憶している。
その後、羽田空港第2ターミナルをはじめ、御殿場のアウトレットなどあちこちにその看板を見かけるようになったが、久しく行っていなかった。
昨日、横浜に出来たららぽーと横浜に行った。
その中に、久しぶりにその店の名前を見つけたので入ってみた。
寿司は回っていなかった。
注文はタッチパネル式になっている。
このへんは、最近のすし屋では良くあること。
それはいいのだが、注文に対するレスポンスがあまりにも悪い。
5分10分平気で待たされる。
混んでいるならいざ知らず、八割程度の客でだ。
回転寿司ならこの間を流れてくる寿司で適当に埋められるのだが、オーダーなのでそうもいかない。
ねたも大きいが、鮮度はどうだろう‥。
結局、子供たちに食べさせただけで、自分たちはほとんど食べずに帰ってきた。
あれでレスポンスがよければ、倍とは行かないまでもそこそこ食べて帰ったのではないだろうか。
なんだか悲しかったし、あれでは店の将来も怪しいのではなかろうか。
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新聞のチラシに、近くにある現金卸問屋(小売もOK)のものがあった。
そこに、パネトーネの大特価の文字が!?
それも、大特価通り越してむちゃくちゃ安い。
こないだコストコで買ったのは、1kgで\1,000.-。
これでも充分以上に安い。
ところが今回は、500gで\198.-1kgで\398.-!!!!
製品は、イタリアではなくブラジルのBaunducco社のもの。
値段が安いのはそのためもあろうが、どっかがクリスマス向けに大量に仕入れたものがデッドストックになったに違いない。
まあ定番のモノではなかろうが、下には下があると言うことで。
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