CMに胸ときめいた時代
動画は、ロジャー・ムーアがトヨタ・コロナのCMに出演した際のもの。
当時、妙に胸がときめいたものだ。
ところで今でも、FF初代の5ドアモデルはすごいデザインだと思っている。
全部トヨタ車を並べても、なぜかこの一台だけは異質なデザインだ。
いったい誰がこのデザインにGOを出したのか、未だに不思議である。
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動画は、ロジャー・ムーアがトヨタ・コロナのCMに出演した際のもの。
当時、妙に胸がときめいたものだ。
ところで今でも、FF初代の5ドアモデルはすごいデザインだと思っている。
全部トヨタ車を並べても、なぜかこの一台だけは異質なデザインだ。
いったい誰がこのデザインにGOを出したのか、未だに不思議である。
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広告付の新車、6万円サポート…トヨタ カーバイト | Response.:
北海道新聞【ドレカ】Doreca | コラム [ ドレカの泉 : トヨタ、新たな新車購入サポート「カーバイト」を開始]:
駐車場代が浮く!? …トヨタ カーバイト 【 carview 】 ニュース - 自動車業界 最新の動向を毎日チェック
走るだけで、クルマがお金を稼ぐ。
数年前に日本でも話題になった広告付き車両アドカーのリニューアル版。
トヨタの看板しょってるところが、今までとの大きな違い。
私はその効果には懐疑的。
しかも今回のような地味~なラッピングでは、更に効果ダウンか。
もっとも、それをやってるということ自体が宣伝で、広告費もトータル6万円なら、広告主にとっては格安といえる。
リスクが少ない分、リターンも少ないのかもしれないが。
※一般的な広告料金は、こんな感じらしい(資料古いけど)
カーセンサー関東版(リクルート社)・・・カラー22万円1Pカラー、1回掲載(毎週発行)
Goo首都圏版(プロト社)・・・30万円1Pカラー、1回掲載(隔週発行)
Tokyo1週間(講談社)・・・130万円1Pカラー、1回掲載、発行部数18万部
TokyoWalker(角川書店)・・・165万円1Pカラー、1回掲載、発行部数42万部
日本経済新聞・・・1200万円 1面全面、1回掲載
読売新聞・・・4790万円1面全面、1回掲載
こんな金額を見ると、もう一桁多い金額でも問題は無いような‥。
ところで、今回の広告主GyaoにしてもHTBにしても、放送関係というのが自分たちが広告媒体なのに?という疑問湧くところだが。
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カローラに最近乗る機会が多い。
アクシオ/フィールダー半々くらいだが、ステアリング操作が神経質なのがとても気になる。
電動パワー・ステアリングのフィーリングが悪いというのもあるが、操作に対してものすごく機敏なのだ。
けしてまっすぐ走らないわけではない。
手を離しても、よほどのことがない限りはまっすぐ進んでゆく。
ところがステアリングに触ったとたん、ほんのわずかな切れ角に対しても遊びがないがごとき反応を見せるのだ。
今までのステアリングがダルだったのかもしれないが、この味付けはちょっと機敏すぎやしないだろうか。
また小径のステアリング・ホイールも、災いの元かもしれない。
最新のトレンドかもしれないが、カローラを指名買いする層のことを考えると、もう少し穏やかなチューニングでもよいような気がする。
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Netz | ネッツコンパクトカー ガソリン代5万円分プレゼントキャンペーン:
(httpsなのに、リンクが黙って飛んでいくのはなぜ?)
以前こんな話を紹介したが、抽選で1000名に当るというあたりに踏ん切りの悪さが伺える。
ネッツ店の売り上げ規模から考えれば、当選確率は20人に一人にも満たないんじゃなかろうか。
しかも、買えば買うだけ確率が下がる‥。
当ればラッキー程度のインセンティブじゃ、客の眼をひきつけるのは無理なんじゃなかろうか?
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NIKKEI NET マネー&マーケット:国内株-ホットニュース:トヨタ、米で1万台強減産 大型車3工場、休業日増やす
asahi.com(朝日新聞社):トヨタ自動車、米国でピックアップトラックの生産を縮小へ - ロイターニュース - ビジネス:
北米でピックアップトラックが売れない理由は何か?
税制面で優遇されているだけでは耐えられないくらい、維持費(=ガソリン代)が急激に高くなったからだ。
一方、軒並み販売数を落とす中、唯一コンパクトカーは堅調な売れ行きを保っている。
で、今の北米向けピックアップ・トラックに欠けている物。
それは、コンパクトなボディーだ。
まったく、こんな馬鹿なこと言ってる暇があったら、2Lクラスのピックアップトラックをラインナップに残しておけばいいものを‥。
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【広州トヨタ】第2ラインを新設しカムリを増産 | AUTO GALLERY NET : ニュース - 車情報サイト:
【広州トヨタ】第2ラインを新設しカムリを増産 【 carview 】 ニュース - 自動車業界 最新の動向を毎日チェック:
北米市場が落ち込む中、依然伸び続けているのが中国市場。
オリンピック景気もあいまって、暫くは大丈夫?なのだろう。
しかし、、北米市場で儲けられなくなった各社が中国市場に力を入れ、またローカルのメーカーも生産を伸ばす。
そこでオリンピック景気が過ぎ、バブル崩壊状態になって、一気に生産過剰に‥。
なんてことが起きなきゃいいけど‥。
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739馬力を達成したScion tCにNITTO TIRE装着 - 東洋ゴム工業:
サイオン tC、739馬力にチューン…ニットータイヤ装着 | Response.
よくもまあ、2.4L 161hpのベースエンジンから739hpも出すもんだ。
ベース車はサイオンtc。
北米で、実質セリカの後継車になっているクルマだ。
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NIKKEI NET(日経ネット):企業ニュース-企業の事業戦略、合併や提携から決算や人事まで速報:関東自動車、岩手工場で生産再開 岩手・宮城内陸地震
たいした被害もなく工場生産再開。
阪神淡路、新潟県中越沖などの大型地震を力技で切り抜けてきたトヨタ自動車が、災害に対する勝利宣言とも取れる発表だ。
しかし現地では今も余震が続いている状態。
震度4クラスだって一日2回くらい起きている。
勝利宣言もいいが、従業員の安全を考えた場合、操業は一時見合わせるくらいの判断も必要なのではなかろうか。
次の大規模な余震は、操業中に起きるかもしれないのに‥。
強引な操業再開には、岩手工場で生産している車種が、輸出が比較的好調なコンパクトカー系(オーリス・ルミオン(サイオンxb)ベルタ(ヤリスセダン)など)を主に生産しているという事情もあるようだ。
なんだかんだ言っても、生産第一という姿勢が見え隠れする。
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トヨタ車体、本社でケナフを植栽…地元小学生らと | Response.:
トヨタ車体、本社でケナフを植栽…地元小学生らと 【 carview 】 ニュース - 自動車業界 最新の動向を毎日チェック:
向上構内でケナフを栽培しているというニュース。
工場内緑化のノルマもこなせるし、紙に加工した後は社員の名刺にもなるそうな。
地域貢献活動にもなるし、なかなか良いアイデアだと思う。
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先日、カローラアクシオに乗る機会があった。
往復600kmの高速道路主体の走行。
結果、燃費は20km/L。
100km/hそこそこの走行が多かったとはいえ、なかなかの燃費だ。
さすがアーシング標準装備だけある??
ところで私が過去体験した最高の燃費(除くハイブリッド)は、2代目ホンダシティ(1.2L A/T)で出した23km/Lだ。
ホンダエンジン、恐るべし…。
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トヨタ自動車:ニュースリリース:トヨタ自動車、豪州でカムリハイブリッドを生産
トヨタ、豪州で カムリハイブリッド を生産へ | Response.:
トヨタ、豪州で カムリハイブリッド を生産へ 【 carview 】 ニュース - 自動車業界 最新の動向を毎日チェック:
トヨタ自動車:ニュースリリース:トヨタ自動車、タイでカムリハイブリッドの生産を開始
トヨタ、タイでも カムリハイブリッド を生産 | Response.:
トヨタ、タイでも カムリハイブリッド を生産 【 carview 】 ニュース - 自動車業界 最新の動向を毎日チェック:
カムリ・ハイブリッドは、現在北米でのみラインナップされているモデル。
現在国外で生産されているハイブリッドは、これと中国で生産されているプリウスだけになる。
そこにタイと豪州の2カ国が加わることになる。
タイは都市部での渋滞が激しく、車の走行モードが日本的な使われ方をされることが多そうなので、東南アジア圏以外から輸入された場合関税が高くなってしまうという保護主義もあって、アセアン諸国への輸出も含めるとそこそこ捌けるのではなかろうか。
一方の豪州は、実は自動車市場はきわめて閉鎖的かつ市場が小さい。
国土の状態を考えるとハイブリッドカーのメリットはたいしてなさそうにも思うが、これは中近東向けの輸出も鑑みての事だろう。
いずれかが日本向けに輸出されるかもしれないが、タイのモデルのほうが日本人好みでよい感じかも?
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関東自動車工業:6 月8 日秋葉原通り魔事件の報道について
【関東自動車工業】秋葉原通り魔事件についてコメントを発表 | AUTO GALLERY NET : ニュース - 車情報サイト:
【関東自動車工業】秋葉原通り魔事件についてコメントを発表 【 carview 】 ニュース - 自動車業界 最新の動向を毎日チェック:
今回の件。
事件の規模が、通り魔殺人としては附属池田小事件に続く被害者数であったこと。
現場が秋葉原だったこと。
犯行が、ネット上で予告されていたこと。
犯人が、日研総業からの派遣社員であったこと。
派遣先がトヨタ自動車系のボディーメーカー、関東自動車であったこと。
などから、きわめて注目度が高い。
最初「誰でもよかった」という言葉と裏腹に裾野からわざわざ秋葉原に行ったのはなぜだろうと思っていたが、要は秋葉に日研総業関連施設があったのね。
日研総業キャスティング事業部
大きな地図で見る
関東自動車の結果的に関係者だったことから、リンク先のプレスリリースに至ったと思うのだが、日研総業のほうは公式コメント無し‥。
のらりくらりと逃げるつもりなのかなぁ‥。
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Honda|クルマ│フリード|バーチャルショールーム:
ホンダが新型ミニバン“フリード”発売 【 carview 】 ニュース - 自動車業界 最新の動向を毎日チェック:
先代にあたる(?)モビリオは、4055mmの全長で3列シートに挑戦してきた。
ライバルたるトヨタ・シエンタは、4100mm。
さらに日産はキューブ・キュービックで3900mmという寸法で、3列シートに挑戦してきた。
何れも7人乗り。
2-3-2のレイアウトだ。
実は3台の中ではシエンタにしか乗ったことがないのだが、プラスチックの安っぽい質感の室内はともかく、割り切った3列目は、ファンカーゴのリヤ・シート機構を流用し、大きさも格納方法も、実は結構使えるものだった。
これに対抗するには、3列目がしっかり乗れる3人掛けにするしかないという結論だったのだろうか。
で、フリード。
全長は4+2(+2は、中央列)の3列シートを備えた初代カローラ・スパシオ(4135mm)を超え、4215mmとなった。
着実に、インフレ中(笑
ところで、ビスタアルデオを探している最中に思ったのだが、現在の軽自動車の全長=3480mmで、これだけの居住空間を確保しているのであれば、たとえばタントなんかなにに使っていいかわからない室内長があるんだから、これをベースに3列シート車を造れば、4メートルに収まる全長でりっぱな3列シート車が出来るのではないかということ。
単純に途中をぶった切って、620mm延ばしてみたらどう??
結構ちゃんとしたもん出来るんじゃない?
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お知らせ詳細|TS CUBIC カード:元派遣社員による不正について
なんか読んでもよくわからない文章だが、最初は、退会会員に成りすましてポイントを横領していた?のを、現会員まで手をつけてしまったために発覚した事件のようだ。
※補足・ひょっとすると手をつけたのは、顧客の期限で切れる失効ポイントだったのではないか?
元はといえば、簡単に顧客情報を知ることが出来たために起こった事件で、システム上の不手際の部分が大きいようにも思う。
情報を不正に取得した事によって、不正アクセス禁止法違反や電子計算機使用詐欺の刑事事件として処理されるようだ。
不正にポイントを使われた人は結果として損害受けていないし、(上記の失効ポイントだったとしたら尚更)社内の不正だから民事では争わないということか(失効ポイントだったとしたら、本来使われるはずで計上していたものだからその意味でも損失はなし?)
あんまり突っつくと、ブーメランで自分のところに帰ってきそうだしね、
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TOYOTA | 「エコ替え」
昨日から?トヨタが新しいキャンペーン広告を展開している。
題して「エコ替え」。
日産はそれに先だって、乗ってカンガルーを使ってキャンペーンを始めているが、それよりもかなりダイレクトだ。
これらのCMは、誰に向けて発信しているのだろう?
まず買い替えたところで、日々の燃費は良くなるかもしれないが、クルマそのものを買うお金は何があってもかかるし、浮いた燃費で元取れるのは、一体いつになることやら。
更に、自動車製造時に排出されるCO2とか計算すると、どーなのよ??
今のクルマに乗りつづけた場合との比較は、このHPでは出来ないしね。
そこまでやってたら誉めてやる‥。
売る側の立場でしか考えていないから、こんなことになる。
コモンズの悲劇は、既に発動しているというのに。
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トヨタグループが「パワーポイント」自粛令!?|News&Analysis|ダイヤモンド・オンライン:
トヨタの内部報告資料は、様々な段取りの中で区切り(儀式用)として作られる。
その資料が、今では主にパワーポイントで作られている。
パワーポイントの利点は、図表を当てはめやすいこと。
当たり前だ。
パワーポイントはプレゼンテーションに特化したアプリケーションなのだから。
> 「社内の意識はまだまだ甘い。昔は1枚の紙に(用件を)起承転結で内容を
> きちんとまとめたものだが、今は何でもパワーポイント。枚数も多いし、総天然
> 色でカラーコピーも多用して無駄だ」と苦言を呈したのである。
報告資料に限らず、情報の共有化の一環として「見える化」という大号令で、内容のわかりにくい資料((=曰く「起承転結のはっきりした1枚の資料」)を否定した結果、誰でもわかる図表入りの資料が出来上がった。
デジタルカメラの急速な普及で、資料内の写真も増えた。
枚数が多くなったのは、そのためだ。
原色だけなら白黒で印刷しても何とかなるが、写真はそうは行かない。
いかんせん、カラーが多くなる。
そして、トヨタには偉い人が多いから、焼く資料の数も膨大だ。
しかも目の前でスライドショーでプレゼンしているにもかかわらず、焼いておくのが慣例となっている。
パワーポイントで図表を多用した資料を否定するのではなく、あまりに回数の多い儀式や、多すぎる上司、煩雑な承認システムを改める事のほうが先決と思うが。
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トヨタの渡辺社長「体質を見直す絶好のチャンス」 | Response.:
トヨタの渡辺社長「体質を見直す絶好のチャンス」 【 carview 】 ニュース - 自動車業界 最新の動向を毎日チェック:
金は天下の回り物。
回さない金に価値は無い。
そこまでしてためたお金は、いったい何にをしているのだろうか?
儲かっている会社が儲けを社会に還元しないから、日本は不景気なのだ。
そうは思えないのだろうか。
それこそ、「体質を見直す絶好のチャンス」とは思えないのだろうか。
リンク先記事は、私の言いたいことをぴしゃりと言ってくれた。
胸のすく記事であった。
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Toyota Alphard:Jalopnik: Obsessed With The Cult Of Cars
上の写真は、現行型。
リンク先は、リークされた販売店用パンフレットらしい。
よく言えば正常進化。
悪く言えばグロさがアップ。
もちろんエクステリアもね‥。
これって、デザイナーも自虐的にデザインしているよなぁ‥。
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www.newportconvertible.com: TOYOTA PRIUS CONVERTIBLE
自然との共生感をさらに高める、オープン仕様のプリウス登場 | AUTO GALLERY NET : ニュース - 車情報サイト:
プリウスのコンバーチブルといっても、メーカー純正ではなくてNCEというコーチビルダーの改造車。
見たところ、ロール・オーバー対策としてセンター・ピラーの補強はあるようだが、フロントピラーはおそらくぶった切っただけ。
最近の衝突安全ボディーは、ルーフ・サイド・レールを取っ払っても昔のクルマのようにくの字に折れ曲がるようなことはそうないから、切ってみてOKならそのままという感じなのではなかろうか?
メーカーのHPも、その辺には言及していないようだし。
ドアのサッシュは無ければウィンドウの開閉がままならないのかそのまま無粋に立っている。
かなりお粗末な感の否めない改造だ。
といっても、あのスタイルをコンバーチブルにする事自体無謀だろうが。
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2009 Toyota Venza: It's a Buick! | New Cars Blog at Motor Trend:
トヨタ・ベンザ(カムリベースと目される北米専用SUV)は、ビュイックそっくりという評価だが、一方のビュイックでは
北京、ビュイックが中型セダンを世界初公開 【 carview 】 ニュース - 自動車業界 最新の動向を毎日チェック:
まるでレクサスを用意している‥。
‥目糞鼻糞か?
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プリウス に騒音は必要?…車の静かさ防止法案 | Response.:
静か過ぎると歩行者に気付いてもらえないと言うのは、確かに一理あると思う。
ただ、日本のように人ごみの中に分け入らなければならないシチュエーションでは、確かに感じることもあるものの、そんなシチュエーションは本来クルマが入り込むべきではない場所にクルマが入らせてもらっているケースが多く、そんな場所で気付いて欲しいというのは、クルマ側の勝手な言い分にも思う。
イギリスの自動車技術発展を阻害した悪法として、赤旗法があげられる事がある。
車両速度を実質人の歩く速度までと決めた法律は、クルマの危険性のためというよりは、馬車を運用した乗り合いバスの敵として君臨してきた馬無し馬車を制限するために作られたという面が強く、これによって英国の自動車技術発展が阻害されたといわれる。
歴史は繰り返すというか、先人に学ばないというか、既存技術の保護を狙った法律の先にはろくなことが無いということを、人は忘れるものなのか?
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トヨタ・ダイハツ・富士重…FRスポーツ共同開発やOEMによる車種の相互補完 | Response.:
トヨタ・ダイハツ・富士重…FRスポーツ共同開発やOEMによる車種の相互補完 【 carview 】 ニュース - 自動車業界 最新の動向を毎日チェック:
トヨタ自動車:ニュースリリース:トヨタ・ダイハツ・富士重、開発・生産における新たな協力関係に合意
富士重工業株式会社 : ニュースリリース:トヨタ・ダイハツ・富士重、開発・生産における新たな協力関係に合意
スバルの段階的軽撤退には賛否両論あろうが、マニアが存続を軽々しく語れるほど自動車業界は安泰ではない。
やっぱり、R1,R2,ステラでは、スズキ/ダイハツの居城に攻め込むには無理がある。
まずプレオが無くなるのは確実だろう。
ただ軽の世界でも、赤帽サンバーのような極めて特色のあるモデルをどうするかについての調整は、暫く時間がかかるだろう。
cooのOEMについては、スバルに同クラス車が無いことから必然とも言えるが、トヨタ本体のブランドを直接スバルに持ってくるのはちょっと様子見という感じなのだろうか。
bBはそこそこ見るけど、cooは見たことないし。
旧ヴィッツ系のプラットフォームを使っている系統は、モデル終了とともにほとんど打ち切りだろうから、これらをもってくるのも難しいという判断か。
FRスポーツモデルは、クルマの肥大化が進む現在、出て来たら予想外に平凡なんてことになりそう。
歩行者頭部保護要件で、ボンネット・フードの高さは高くなっているし、プラットフォームの衝突安全性確保の為にフロアも高くなっている。
過度の期待で撃沈したアルテッツア(普通に気持ちよく走れるクルマと考えれば良いと思うのだが‥)の二の舞にならないよう、あまり期待しないでいたほうが、「けっこういいじゃん」的に味わえて良い様に思う。
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こんな記事を書いたが、ネタ元が見つかったので紹介。
The Road to a Stronger CAFE Standard:Business Week Online
記事は、CAFE(Corporate Average Fuel Economy Standard)規制強化について書かれており、2020年までに販売される車の平均燃費を35mpg=15km/Lにするというもの。
この中のわずか3行。
> It hardly seems fair to Detroit to compare its efforts in the hybrid arena to Toyota's.
> Chrysler's Press says when he was at Toyota, "the Japanese government paid for
> 100% of the development of the battery and hybrid system that went into the Toyota Prius."
「ハイブリッド技術についてデトロイトがトヨタと同じ土俵に立っていると見るのは難しい」の後に問題の発言だ。
どういうシチュエーションで語られたかは、まったく書かれていない。
しかし記事の内容から考えれば、コメントを下さったnanさんの見解が、冷静かつ正しそうな感じである。
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「プリウスは日本政府が作った」トヨタ元役員が発言 | Response.:
フィクションの世界には、「政府主導の極秘プロジェクト」は欠かせないシチュエーションだ。
NASAの、CIAの、政府からバックアップを受けた半民間団体の‥ご都合主義のオーバー・テクノロジーを利用したプロジェクトが無ければ、荒唐無稽なフィクションは、作れないといっても過言ではない。
日本的な政府主導プロジェクトは、1社だけが最終的な利益を独占するようには出来ないため、付随した周辺技術が協賛企業に分配され、最終的な成果は見えにくくなるのが通例だ。
アメリカ人がハイブリッドをなかなか使いこなせないので、なにか未知のオーバー・テクノロジーが使われているに違いないというところまで発想が行ってしまっているのかも知れない。
それを元北米トヨタのトップが語ったと言うのは、どういう意図なのか。
「まるでなんとかのような」的な発言を、記事として脚色して「そうだった」にすりかえられたのかもしれない。
こんなあほな話、当然トヨタは否定している。
まあ北米ビッグ3が、危機感を超えて悲壮感を持っているのは間違いない事実。
やっぱ、クライスラーはトヨタが買うしか解決策は無いのかも?
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ETCセットアップ件数…3月末 月間60万台超 | Response.:
ETCセットアップ件数…3月末 月間60万台超 【 carview 】 ニュース - 自動車業界 最新の動向を毎日チェック:
2月にクルマを代えた際に、ETCも再セットアップを行った。
多分、ここにはうちのもカウントされているはず。
うちみたいな更新セットアップもあるから、累計セットアップ数=実走行数ではないことになるのね‥実質的な水増しじゃん。
目の前で再セットアップしてくれたのだが、更新は車輌情報を更新したカードを差し込むだけで出来るって初めて知った。
それと、ビスタアルデオはセンター・レイアウト・メーターなので、一体型では取り付け場所に苦労する。
結局、運転席側にオフセットした状態で取り付けた。
この間社用車でETC無しのクルマで高速を利用したが、やっぱり一度慣れてしまうとETC無しは不便だ。
最初はいらないと思っていたんだけどね‥。
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トヨタ、クライスラー株の51%を所得か?
先日アメリカの投資会社サーベラス・キャピタル・マネジメントへ売却されたクライスラーブランドだが、そこに救世主が現れた。
今や生産数世界一のトヨタ自動車だ。
その地位を確個たるものにするために、かつてのビッグスリー、クライスラーブランドを吸収することになった。
これで生産・販売含めて完全に世界一の自動車会社となる見込みだ。
そして、今まで日本の自動車メーカーが手をつけずにいたデトロイト地区でのトヨタブランド生産にも乗り出すと同時に発表。
生産される車種は、堅調に販売を続けているカムリ系らしい。
クライスラーブランドでの販売も、視野に入れているという。
将来的には、現在ダイムラー車をベースとしているラインナップを、カムリやレクサスベースの車種で置き換えるつもりのようだ。
デトロイト地区での生産を開始するには、世界最強の労働組合UAWとの折衝が必須だが、GM、フォード他の余剰労働力を積極的に受け入れるという条件で、折り合いがついたらしい。
ただし、「働かざるもの食うべからず」の原則で、安定した質の高い労働力を育て、ひいては合衆国の自動車産業の質的向上にも寄与したいと、トヨタ関係筋は語っている。
デトロイト産のレクサスが誕生する日も近いかもしれない。
‥なんて話しは無いよなぁ‥![]()
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GT-Rが故障しているのを見た後、後ろから煽ってくる車をやり過ごしたら、レクサスIS‥もとい、4本出しのエグゾースト・パイプ。
つまり、IS-Fだった。
ご丁寧に、豊田ナンバー。
印象悪っ!
トヨタ関係者だったら、最悪だね。
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ニュースリリース | トヨタファイナンス株式会社:提携カード「TOYOTA TS CUBIC VIEW CARD」会員募集の開始について
TSキュービック・ビューカードを発行 | Response.:
TSキュービック・ビューカードを発行 【 carview 】 ニュース - 自動車業界 最新の動向を毎日チェック:
私も持ってるTS3カード(w
ディーラーで使う(物販も)と、ポイントの1.5倍のキャッシュバック。
そのメリットのためだけに使っているようなものだが(今回のビスタアルデオ購入では、2万2千円キャッシュバックだった)
そして通勤には、モバイルスイカ使用中。
最新のTS3は、TS3独自のQuickPayが搭載されているが、システムはSUICAと一緒なので、双方の機能を一枚に出来ない。
だからSUICAは別に発行される。
最悪なのは、財布にSUICAとQuickPay2枚入れていると機能しないから、分けて持たないといけない‥。
理想的な使い方は、双方を共用できるモバイルに切り替えることだろうか。
その辺はVIEWカード付きだから、イオンのスイカつきイオンカードみたく、スイカがついているにもかかわらずモバイルを使おうとするとスイカ2枚持ちになるという間抜けなことにはならないのだろう(多分)
定期にしたらどうなるのかとか色々疑問符がつくが、まだ詳しいことは判らない。
今のカード番号のまま交換できるなら、考えてみようかなぁ‥。
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トヨタ、北米で生産カットへ ピックアップなど | Response.:
トヨタ、米2工場で生産調整…続 【 carview 】 ニュース - 自動車業界 最新の動向を毎日チェック:
北米トヨタのピックアップトラック生産拠点は、記事にあるとおりテキサスとインディアナ。
テキサスは鳴り物入りでタンドラの生産を開始したにもかかわらず、閑古鳥が泣いている状態‥。
トヨタ世界一は、薄氷の上にある。
先行き真っ暗な北米市場次第で、どうにでもなってしまう‥。
ガソリン高で売れていたヤリス・シリーズも販売が落ちているという。
北米の景気状態は、ガソリンさえ安くなれば何とかなるというレベルを超えている。
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中日新聞:トヨタ労使代表 交渉を総括:自動車産業ニュース(CHUNICHI Web)
1000円上がるだけでも凄いことかもしれないが、物価上昇はこの勢いを超えている。
儲かっているうちに社員に還元しないで、苦しくなりそうだから引き締めるなんて言うのは経営者側の勝手な理論だけだ。
まあ、トヨタ社員はもともとの給料が良いから良いかもしれないが、2次、3次、4次請け全てがこのペースだったらたまらんと言う読みもあるだろう。
しかし、クルマ屋に勤めているのにクルマ買えないという状況が日常化しているのに、それ以外の人にクルマ買わせようなんて、虫が良すぎる。
フォードがT型フォードのときに推し進めた量産化は、商品の価格を下げたのはもちろんだが、同時に雇用者に定期的且つ高額の給与を与えることでクルマの購買層を広げていったという側面もある。
目先の経営成績しか考えていないと、絶対にしっぺ返しが来る。
いや、来ている。
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前乗っていたネイキッド。
Gazoo.comで出品されていたのは見ていたが‥手放してからわずか2週間で嫁ぎ先が決まったようだ。
トヨタの販売店で弱いのは、軽自動車。
とにかくもともと軽自動車を扱っていないのだから、売りようが無い。
新車買いに来て思ったとおりの車がないときに、「中古にこれがありまっせ」と言えるか言えないか。
そういう意味でトヨタ系販売店に、どんな状態であっても軽の玉があるかどうかというのはは大きな違いかと。
それにしても、軽というのは恐ろしい。
7年経った、使っていた本人が言うのもなんだがボロボロの奴が、いい値段がついていて、更にそれがさっさと売れてしまうのだ。
これがトヨタの弱さであって、ダイハツの強さでもある。
日産が、OEMでもいいから新車として投入しているのも理解できる。
IQ投入など色気もあるようだが、どうも中途半端。
軽枠でもないし、決定的な経済車という感じでもない。
ここがトヨタの最大の弱さか?
ここで従来どおりのクルマ作り‥トヨタが正統と思っている方法論‥で作ったら、IQの成功は無いだろう。
コスト然り、性能然り。
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AGN ジウジアーロ、トヨタのハイブリッドシステムを搭載した「QUARANTA」を発表:
【ジウジアーロ】トヨタのハイブリッド機構を搭載した「QUARANTA」を発表 【 carview 】 ニュース - 自動車業界 最新の動向を毎日チェック:
ジウジアーロは04年のジュネーブショーでも、ボルタというコンセプトカーを発表している。
ハイブリッド・スーパーカーのコンセプトで2台目になる。
70年代っぽいデザインがスーパーカー世代の気持ちをくすぐる。
ところでジウジアーロ率いるイタルデザインは、初代アリスト以来トヨタからのオファーが無い。
そこで、かつての上客トヨタにラブ・コールを送り続けているのだが、気がない返事ばかりだ。
時々は外の風を入れて、リフレッシュしたほうがいいものが出来ると思うんだけどね‥。
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AGN ブリヂストン、ジュネーブでトヨタの「iQ」に装着されるコンセプトタイヤを展示:
【プリヂストン】ジュネーブでトヨタの「iQ」に装着されるコンセプトタイヤを展示 【 carview 】 ニュース - 自動車業界 最新の動向を毎日チェック:
わざわざ記事に起こしているので、IQ用に新ブランド立ち上げるのかと思ったら、ECOPIAは既にラインナップにあった(4月発売予定)
しかも商用車タイヤもある(発売済み)。
まあ、欧州初お目見えということで。
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自動車販売・アフターマーケット -日刊自動車新聞-:トヨタ、走行距離に連動し支払額が変化する「お得感ある」新タイプの自動車保険導入
トヨタ、新タイプの自動車保険導入|GAZOO.com:
トヨタはかつて、実験車?WiLL Cyphaで、テレマティックスを活用した従量制リース制度